5月5日 赤とんぼの母 碧川かた像清掃

碧川かたは明治大学に掛け合い女性が講座を傍聴して学べるようにしたり、
暗い道に電灯をつけるよう活動したり、社会を良くするために尽くしました。
長く離れ離れだった息子の露風を励まし続けます。
激動の時代を優しく逞しく生きた女性、その生き方は心にしみます。