水戸芸術館視察
鳥取市に芸術の拠点が無くなる!美術館は倉吉へ、音楽・演劇を楽しめる文化ホールと市民会館は老朽化・・・
深澤市長は選挙前で、芸術団体と会談され“文化施設は必要だ”と語った。公約にもあり、音楽、美術活動を実際にされる市長は造形が深い。
水戸芸術館は一つのモデル、と言われています。未来を生きる子ども達のため、今を生きる子どもや若者の創造的活動を確かにするため、そして大人が安らぎ、日々に希望を見出すためには、やはり鳥取にも文化施設が必要だ、と信じます!
子ども対象の本物の芸術に触れる機会を提供したい!
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |



